チンピク速報

みこ

【ナメた態度のパパ活ギター女子、徹底理解らせ種付け~マゾメス教育~】

待ち合わせの場所に到着するとボブカットの可愛らしい女子。

遠目から見ているだけで男人気が伝わってきます。

まずは軽い挨拶をして交渉へと移ります。

パパ活といっても様々あり、この子の場合はご飯のみとのこと。

いわゆる健全というものですね。

でも楽器にはそれなりにお金をかけている様子。

そこで僕は封筒をちらつかせて、こう言うのです。

「無理に本番を強要したりはしないよ。」

「一旦ホテルで話してみて、心の整理がついたら軽く手でやるだけでいいから」

結局金銭の誘惑に勝てる女子なんていません。

僕は意気揚々とホテルへ向かうのです。

ホテルインした僕はすでに我慢の限界ではちきれそうな状態です。

早速ズボンを脱いで手コキの催促をします。

お相手も応じますがヘラヘラとしたやる気のない動き。

こんなのでは一生かかっても気持ちよくなれません。

そこで僕は心を鬼にして理解らせを決行することにしました。

まずは綺麗なお口にイラつきMAXの肉棒をIN。腕で後頭部をホールド。

奥へねじ込むにつれてチャームポイントの垂れ眉が歪んでいくのが分かります。

激しくしたせいで呼吸も出来ないようで、空しい抵抗がありますがお構いなしです。

途中で気づいたのですがどうやら彼女の股間部が湿っている様子。

確かめようと片手をマンコに移しますと、なんとグチョグチョではないですか。

マゾメスの素質がありますね。

ここで僕は思いました。

彼女自らの才能に気づかせてあげなくては。

それが年長者の務め、それが教育というものなのです。

彼女たちは今まで質の低い教育しか受けてこなかったために、チンポの扱い方も分からないのです。

教育方針が決まりました。

・無自覚雑魚マンコにマゾメスとしての自覚を芽生えさせること

・チンポを敬いマン汁を垂らしながら従うように更生させること

それでは教育を開始します。

嫌がっている様子とは裏腹にすでに準備万端のマンコ。

「んっ…ふぅ…ぅぐぅっ!!」

すんなりと奥まで挿入できました。

気持ち良いか?という問いに頭を振って否定してきますが、エッチな汁が溢れて止まりません。

心の奥底。いや、子宮の奥ではこの状況を待ち望んでいたのでしょう。

「あぁっ、んひぃっ…んおぉおっ!?」

段々と正直になってきたマンコ、良い反応をしてくれます。

次は両腕で腰を支えてエビ反りの形。

Gスポットをぐりぐりと刺激してあげると、それに合わせて身体全身が震えて喜んでいます。

そうしましたら種付けプレスでとどめを刺していきましょう。

「あぁっ!イ゛ッ、イクッ…イグッイ゛ッグぅぅぅッッ~~!!」

お尻全体からアナル、つま先までピクピクと痙攣させながら盛大なイキっぷりです。

この先は見てのお楽しみになってしまうのですが、教育の成果が発揮されています。

もちろんお金は渡していますよ。

そういった約束は守りますので。

今日のおかげでマゾメスとしての自覚を持った彼女。

彼女のこれからに期待ですね。

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