チンピク速報

優等生だったあの娘 「ちょっと大人になりました」 蕩ける視線でアナル舐めご奉仕 ぬくもり求めて密着性交 赤名いと

あれから数年…優等生だった赤名いとちゃんはどうしてるかな?

受験勉強で忙しくなって会わなくなっちゃったけど…ずっと気になっていました。

久しぶりに連絡をしてみると今は薬学部で多忙な日々を過ごしていて彼氏どころかエッチもすっかりご無沙汰なのだそう。

会う約束をしてホテルで落ち合うと彼女はメガネを掛けておらずコンタクトに。

「ちょっと大人になりました」垢ぬけた雰囲気に静かな色香が漂う素敵な女性になっておりました。

自然とボディタッチしてくる人懐っこさは変わってなくて股間の膨らみをさするな否や

「しないの?」と久しぶりに性的欲求が抑えきれなくなっている様子。

フェザータッチで体に触れると甘く潤んだ瞳で「ドキドキしちゃう」と彼女の中で眠っていた欲情が疼き始めます。

ズボンを脱がされると久しぶりの愛撫が始まりいきなり肉棒に喰らいつかず太腿をペロリ。

我慢汁が溢れるまで焦らしながら愛撫。塩味の効いた汁を味わうように先っちょを咥えるとお口いっぱいに頬張って温もりフェラチオ。

性感帯を覚えていてくれたのかお尻に顔を埋めて粘質なアナル舐め。大人のご奉仕です。

その表情だけでも暴発しそうになる妖艶な可愛さ。

彼女のアシストで避妊具を装着。責任ある大人の行動をとりつつ膣に押し当てると身の奥で味わうように挿入。

久しぶりのSEXみたいなので慣らすようにじっくり突き上げます。

潤んだ視線で恍惚に浸りながら快楽を噛みしめる。密着感が心地良い。

「ぁぁ気持ちイイ!」次第に激しさを増していくと「ぁぁダメ…イっちゃう!」

避妊具にたっぷりと放出された精液。「もったいないから飲む」絞り出してごっくん。

きちんと避妊しつつも変態ご奉仕。お顔に射精しても拒まない懐の深さ!

何年経っても変わらずどんな欲望も受け入れてくれる素敵な娘なのです。

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