チンピク速報

橋本

お姉さん系の刺激を求めて橋本さんを指名。

ドアを開けると、蛇柄のマイクロ水着から白肌スレンダーな肢体。

この時点で心の中はガッツポーズ。

白ギャル風の派手な見た目だが、喋り始めると気さくな橋本さん。

施術中、あまりの密着にこちらのモノがはみ出してしまうと、「正直じゃんwww」と、

余裕の笑みで流してくれる。

柔らかい肌の感触と、ふんわり漂うボディソープの匂いに包まれながら、

彼女の巧みな指先に翻弄される時間はまさに至福。

4TBになって、「そんなにビクビクして、可愛いね」と、耳元で低く囁かれた瞬間、

我慢汁が一滴垂れたのを感じました。

仰向けになって目が合った橋本さんは「雌」そのもの。

トロンとした目の橋本さんと深いキスを交わすと、

それまでのセラピストとしての壁をかなぐり捨て、貪るようなキスを仕掛けてくる。

騎乗位でまたがった彼女のおま〇こはすでに濡れており、形だけの素股を数回。

すぐに、にゅるんと生ま〇こにNN基盤。

スレンダーな腰をリズミカルに振ると、彼女は俺の首筋に顔を埋めて熱い息を吐き出す。

中がとにかく熱くて締め付けが凄まじく、生の感触がダイレクトに脳を焼く。

施術の頃からは想像できないほど淫らになる橋本さん。

絶頂が近くなり、彼女を見ると完全に孕ませてほしい顔。

彼女の奥深くへと我慢できずに放出してしまいました。

■ 総評

「余裕でリードしてくれるお姉さん」が、最後は「俺のモノを欲しがる雌」に変貌。

ギャップがエロすぎたセラピストさん。

蛇柄水着という珍しさも相まってしばらく忘れられないエステになりそうです。

#白ギャル

#マイクロ水着

#メンズエステ

#NN中出し

#お姉さん系

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