チンピク速報

終電で寝過ごした女子学生は駅員に車両痴●され始発まで抜かずの種付けプレス23発 齋藤かさね

自宅から遠い田舎の水泳の強豪校に通っている。

部活一筋で恋愛経験もなし、でも恋愛にあこがれている。

そんな水泳は最近スランプでオーバーワーク気味。

今日もへとへとになるまで練習。気づいたら終電が迫っていた。

電車に無事終えて大好きな音楽を聴いていたらうとうと居眠り。

パシャッパシャッ

スースースー

目を覚ますとあたりは人の気配がない。だんだんと意識がしっかりとしてきて、終電でそのまま車庫に取り残してしまった。するといつもなじみの車掌さんが現れた。あっ助かった。

「すみませんでした。、寝過ごしてしまってこのままタクシーを拾って帰ります」

その瞬間押さえつけられて、羽交い絞めで体を貪られる。叫んでも無駄、ここは無人の車庫に収まった電車内、誰も助けに来ない。。私の初めてがこんなおじさん、いやだと思いながらもチ●ポが私の中にズボズボッ

そこからは記憶がごちゃごちゃだけど何度も何度も中出しされて精子もぶっかけられて、なんか気持ちよくなってきて…あれっ私って変態かもって気づいてそのまま始発まで性欲のままに絡み合っていた。

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